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2017年8月5日土曜日
音楽 : Grateful Dead BOX
66年から95年までの30以上の未発表ライヴ・ショウを含む73時間以上に及ぶライヴ音源が詰まりに詰まった80枚組CDに、ボーナスとしてゴールド・カラー7"が付属。7"には65年のレコーディング・セッション音源より"CAUTION (DO NOT STOP ON TRACKS)"をA面に、95年7月9日シカゴのSOLDIER FIELD公演より"BOX OF RAIN"をB面に収録。288ページ・ブック付属。
1966 - 7/3, FILLMORE AUDITORIUM, SAN FRANCISCO, CA
1967 - 11/10, SHRINE AUDITORIUM, LOS ANGELES, CA
1968 - 10/20, GREEK THEATER, BERKELEY, CA
1969 - 2/22, THE DREAM BOWL, VALLEJO, CA
1970 - 4/15, WINTERLAND, SAN FRANCISCO, CA
1971 - 3/18, FOX THEATER, ST. LOUIS, MO
1972 - 9/24, PALACE THEATER, WATERBURY, CT
1973 - 11/14, SAN DIEGO SPORTS ARENA, SAN DIEGO, CA
1974 - 9/18, PARC DES EXPOSITIONS, DIJON, FRANCE
1975 - 9/28, LINDLEY MEADOWS, GOLDEN GATE PARK, SAN FRANCISCO, CA
1976 - 10/3, COBO ARENA, DETROIT, MI
1977 - 4/25, CAPITOL THEATER, PASSAIC, NJ
1978 - 5/14, PROVIDENCE CIVIC CENTER, PROVIDENCE, RI
1979 - 10/27, CAPE COD COLISEUM, SOUTH YARMOUTH, MA
1980 - 11/28, LAKELAND CIVIC CENTER, LAKELAND, FL
1981 - 5/16, CORNELL UNIVERSITY, ITHACA, NY
1982 - 7/31, MANOR DOWNS, AUSTIN, TX
1983 - 10/21, THE CENTRUM, WORCHESTER, MA
1984 - 10/12, AUGUSTA CIVIC CENTER, AUGUSTA, ME
1985 - 6/24, RIVER BEND MUSIC CENTER, CINCINNATI, OH
1986 - 5/3, CAL EXPO AMPHITHEATER, SACRAMENTO, CA
1987 - 9/18, MADISON SQUARE GARDEN, NEW YORK CITY, NY
1988 - 7/3, OXFORD PLAINS SPEEDWAY, OXFORD, ME
1989 - 10/26, MIAMI ARENA, MIAMI, FL
1990 - 10/27, ZENITH, PARIS, FRANCE
1991 - 9/10, MADISON SQUARE GARDEN, NY, NY
1992 - 3/20, COPPS COLISEUM, ONTARIO, CANADA
1993 - 3/27, KNICKERBOCKER ARENA, ALBANY, NY
1994 - 10/1, BOSTON GARDEN, BOSTON, MA
1995 - 2/21, DELTA CENTER, SALT LAKE CITY, UT
音楽 : Grateful Dead:CORNELL 5/8/77
今年デビュー・アルバムが発売50周年を迎えたグレイトフル・デッド。2015年7月のライヴ“FARE THE WELL”で一旦幕を閉じた彼らのライヴ史ではあるが、膨大なアーカイヴからまた新たな音源が公式発売となった。
そのキャリア中、2,000回以上ものショウを行ってきたと言われるグレイトフル・デッド。その膨大なライヴの中で、ファンの間で語り草となっているのが1977年5月8日にコーネル大学のバートン・ホールでのライヴだ。数々の名演、記憶に残るライヴを行い、デッドヘッズと呼ばれる熱狂的なファンを持つ彼らだが、このコーネル大学のライヴは、ファンの間で最も音源が盛んに収集・交換され、議論の的となったものの一つとされており、ライヴ人気投票でも必ず上位に入っているという。その評価は、グレイトフル・デッド長年のアーカイヴィストであるDick Latvalaも「この素晴らしいショウについては、言葉では言い尽くせない」と語るほどであり、事実、「アメリカ合衆国の歴史と文化において、大変重要である」として、2011年、国家保存重要録音登録制度によって米国議会図書館にライヴ音源が収蔵されている。
その伝説のライヴから40年。あの日の音源が公式音源として発売となる。3枚組CD、限定盤5枚組アナログLPレコード、そして配信で発売となる『CORNELL 5/8/77』は、バンドのライヴ・レコーディング・エンジニアであったBetty Cantor-Jacksonがサウンドボードから録音した“Betty Boards”の音源をJeffery NormanがHDCDマスタリングしたもの。ファンの間から評価の高い音源を、HDCDマスタリングすることによって、1977年5月8日のライヴがこれまでにない最高の音質で蘇ったのだ。
1977年、グレイトフル・デッドは9作目となるアルバム『TERRAPIN STATION(テラピン・ステーション)』を完成させ、7月のアルバム発売に先駆けてスプリング・ツアーを行っていた。そのスプリング・ツアーは、デッド史の中でも最高潮のライヴと多くから認識されている。その中の一公演であった今回発売となるCORNELL 5/8/77のライヴは、初期のサイケデリックなナンバー(「Morning Dew」、「St. Stephen」)から、ルーツ風の70年代初期作品(「Jack Straw」)そして、これから発売となる新作『TERRAPIN STATION』からの楽曲まで、その時点でのデッドの歴史を網羅したセットリストになっていた。勿論、今回発売となる『CORNELL 5/8/77』には、それらの楽曲が余すところなく収録されている。
「コーネル(のライヴ)は、すごい長い間、リリースして欲しい音源リストの”聖杯”的存在だった」と語るのは、今作のプロデューサーであり、グレイトフル・デッドのアーカイヴィストであるDavid Lemieux。「グレイトフル・デッドと仕事をしてきて18年以上になるが、このコーネルほど注目を集め、発売して欲しいとのリクエストを貰ったライヴは無かった。このライヴのマスターテープ音源の歴史や、これまでコレクションから漏れていた経緯を知らない者から、私のように、バンドのアーカイヴにあった穴を嘆いていた者まで、全員が、このグレイトフル・デッド史上最高の作品を隅から隅までた喜び楽しんでくれるだろう」
デッドヘッズ待望のライヴ音源が、最高の音質で蘇った『CORNELL 5/8/77』。グレイトフル・デッドの音楽アーカイヴに収蔵された“Betty Boards”音源はまだまだあるそうなので、今後のライヴ・アーカイヴ・リリースにも注目だ。
収録曲
【CD 1】
01. New Minglewood Blues
02. Loser
03. El Paso
04. They Love Each Other
05. Jack Straw
06. Deal
07. Lazy Lightning
08. Supplication
09. Brown-Eyed Women
10. Mama Tried
11. Row Jimmy
【CD 2】
01. Dancing In The Street
02. Scarlet Begonias
03. Fire On The Mountain
04. Estimated Prophet
【CD 3】
01. St. Stephen
02. Not Fade Away
03. St. Stephen
04. Morning Dew
05. One More Saturday Night
今年デビュー・アルバムが発売50周年を迎えたグレイトフル・デッド。2015年7月のライヴ“FARE THE WELL”で一旦幕を閉じた彼らのライヴ史ではあるが、膨大なアーカイヴからまた新たな音源が公式発売となった。
そのキャリア中、2,000回以上ものショウを行ってきたと言われるグレイトフル・デッド。その膨大なライヴの中で、ファンの間で語り草となっているのが1977年5月8日にコーネル大学のバートン・ホールでのライヴだ。数々の名演、記憶に残るライヴを行い、デッドヘッズと呼ばれる熱狂的なファンを持つ彼らだが、このコーネル大学のライヴは、ファンの間で最も音源が盛んに収集・交換され、議論の的となったものの一つとされており、ライヴ人気投票でも必ず上位に入っているという。その評価は、グレイトフル・デッド長年のアーカイヴィストであるDick Latvalaも「この素晴らしいショウについては、言葉では言い尽くせない」と語るほどであり、事実、「アメリカ合衆国の歴史と文化において、大変重要である」として、2011年、国家保存重要録音登録制度によって米国議会図書館にライヴ音源が収蔵されている。
その伝説のライヴから40年。あの日の音源が公式音源として発売となる。3枚組CD、限定盤5枚組アナログLPレコード、そして配信で発売となる『CORNELL 5/8/77』は、バンドのライヴ・レコーディング・エンジニアであったBetty Cantor-Jacksonがサウンドボードから録音した“Betty Boards”の音源をJeffery NormanがHDCDマスタリングしたもの。ファンの間から評価の高い音源を、HDCDマスタリングすることによって、1977年5月8日のライヴがこれまでにない最高の音質で蘇ったのだ。
1977年、グレイトフル・デッドは9作目となるアルバム『TERRAPIN STATION(テラピン・ステーション)』を完成させ、7月のアルバム発売に先駆けてスプリング・ツアーを行っていた。そのスプリング・ツアーは、デッド史の中でも最高潮のライヴと多くから認識されている。その中の一公演であった今回発売となるCORNELL 5/8/77のライヴは、初期のサイケデリックなナンバー(「Morning Dew」、「St. Stephen」)から、ルーツ風の70年代初期作品(「Jack Straw」)そして、これから発売となる新作『TERRAPIN STATION』からの楽曲まで、その時点でのデッドの歴史を網羅したセットリストになっていた。勿論、今回発売となる『CORNELL 5/8/77』には、それらの楽曲が余すところなく収録されている。
「コーネル(のライヴ)は、すごい長い間、リリースして欲しい音源リストの”聖杯”的存在だった」と語るのは、今作のプロデューサーであり、グレイトフル・デッドのアーカイヴィストであるDavid Lemieux。「グレイトフル・デッドと仕事をしてきて18年以上になるが、このコーネルほど注目を集め、発売して欲しいとのリクエストを貰ったライヴは無かった。このライヴのマスターテープ音源の歴史や、これまでコレクションから漏れていた経緯を知らない者から、私のように、バンドのアーカイヴにあった穴を嘆いていた者まで、全員が、このグレイトフル・デッド史上最高の作品を隅から隅までた喜び楽しんでくれるだろう」
デッドヘッズ待望のライヴ音源が、最高の音質で蘇った『CORNELL 5/8/77』。グレイトフル・デッドの音楽アーカイヴに収蔵された“Betty Boards”音源はまだまだあるそうなので、今後のライヴ・アーカイヴ・リリースにも注目だ。
収録曲
【CD 1】
01. New Minglewood Blues
02. Loser
03. El Paso
04. They Love Each Other
05. Jack Straw
06. Deal
07. Lazy Lightning
08. Supplication
09. Brown-Eyed Women
10. Mama Tried
11. Row Jimmy
【CD 2】
01. Dancing In The Street
02. Scarlet Begonias
03. Fire On The Mountain
04. Estimated Prophet
【CD 3】
01. St. Stephen
02. Not Fade Away
03. St. Stephen
04. Morning Dew
05. One More Saturday Night
2017年7月5日水曜日
音楽 : VELVET UNDERGROUND & NICO / THE NOTHING UP TIGHT
VELVET UNDERGROUND & NICO / THE NOTHING UP TIGHT (3CDR)
ヴェルヴェッツ&ニコの唯一の完全版ライブ音源として知られる1966年のコロンバス公演、そしてあのファースト・アルバム・レコーディングのセッション後に製作されたアセテート盤からの別ヴァージョンを、いずれもマスター・クオリティーにてカップリング収録した、まさにVU&NICO「バナナ・アルバム」時の歴史的記録音源アイテム!
まずライブ音源は1996年11月初旬に行われたオハイオでのショート・ロード・ツアーにおける、11月4日コロンバス公演の模様を、オープン・リール・マスターからのダイレクト・ソースにてコンプリート収録。過去コンプリートにはインプロ・パートのみを収録した不完全ものや、近年にはデジタル・リマスタリングで加工されたソースも流通している中、こちらは1997年にアメリカのVUファンクラブが、当時の録音者が所有しているオープン・リール・テープを借り受け、そこから流出したソースを使用。もともと本公演は、アンディー・ウォーホル公認の元でオープン・リール・レコーダーを持ち込んでレコーディングされたもの。そしてその録音者がハーフ・オフィシャル盤として通販のみの自主制作LPレコードとして、インプロ・パートのみを収録した「1966」をリリース。その後今度はファースト・アルバムのヴォーカル・ナンバーのみを収録したLP「Down For You Is Up」もリリース。そのような経緯の中、今回のリール・マスターからダイレクト収録したオリジナルかつ全長版となる音源は、ベスト・クオリティーであり、曲間のセッティングの様子やMCなども一切カットもなく、分断されていたライブ構成も明らかになり、ニコを加えた貴重な当時のセットリストをそのまま体験出来ることに。そしてそのライブ構成は最初と最後にどちらも30分に及ぶロング・インプロゼーションをメインとし、その間にファースト・アルバムのナンバーを挟むというような形になっており、やはり最大の聞きどころはこの録音者によりタイトルが付けられたという長尺インプロゼーション2曲。まさに楽曲として成立する以前のVUの原点と言えるパフォーマンスで、このようなインプロが細胞分裂を起こし、後の作品に反映されることになったのかと。尚、このインプロにはヴォイス・パフォーマンスでニコも参加しているものの、このあたりからルーとケイルがニコの不必要性を訴えていたのが垣間見れるアンバランスさも要チェック。そしてニコのヴォーカルが聴けるファースト・アルバムの曲のライブ音源は、やはり必聴。またオフィシャル「The Velvet Underground Peel And Slowly See Box Set」に一部この日の音源は収録されているものの、部分的なインプロ・パートと比較しても、こちらの方が、オープンリールとステレオ・マイクにより公式レコーディングされているのでクオリティーは数ランク上。
そしてDisc:3には、1966年4月の「バナナ・アルバム」のセッション後となる4月25日に製作されたアセテート盤からの、全曲別ヴァージョンとなる9テイクを収録。このアセテート盤は当時2枚しか作成されておらず、その後どのような経緯を辿ったかは不明ながら、2002年の9月ニューヨークのフリー・マーケットで発見され、そしてネットオークションeBayで、このレコードが出品され、1800万円で落札され話題となったもの。古いアナログ盤からのCD起こしのため、多少のスクラッチ・ノイズもあるものの、どの曲も完全別ヴァージョン&別ミックスで、全体的な印象は、こちらの方が暗くてラウド。中でもテンポが速く高揚感不足の"Heroin"や、さらりとした"Venus In Furs"、約2分長い"European Son"など3曲は全く異なるヴァージョン。また他の曲もすべて別ミックスによる全9曲で”Sunday Morning”と”There She Goes Again”は未収録で曲順も全く違うものゆえ、これこそがメンバーたちが望んでいた「バナナ・アルバム」だったかと思うと感慨深いものが。
DISC ONE: 01. Melody Laughter (28:25) 02. Femme Fatale (3:42) 03. Venus In Furs (4:53) 04. The Black Angel's Death Song (5:28) 05. Lou Says (0:37) 06. All Tomorrow's Parties (6:46)
DISC TWO: 01. I'm Waiting For The Man (4:31) 02. Heroin (8:57) 03. Run Run Run (8:51) 10. The Nothing Song (31:58)
[Recorded at Valleydale Ballroom, Columbus, Ohio, USA 4th November,1966]
DISC THREE : 01. European Son 02. The Black Angel's Death Song 03. All Tomorrow's Parties 04. I'll Be Your Mirror 05. Heroin 06. Femme Fatale 07. Venus In Furs 08. I'm Waiting For The Man 09. Run Run Run
[Recorded at Los Angels Studios April – May, 1966]
Lou Reed – Lead Guitar, Ostrich Guitar, Vocal / John Cale – Piano, Electric Viola, Bass / Maureen Tucker – Drums, Percussion / Sterling Morrison - Rhythm Guitar, Bass / Nico – Chanteuse, Vocal
(Joe's Garage)
音楽 : THE BEATLES / AUDIOPHILE MASTER : SGT.PEPPER'S(Bootleg?)
THE BEATLES / AUDIOPHILE MASTER : SGT.PEPPER'S (プレス1CD+1DVD)
4,500円
ビートルズのオリジナル・アルバムを、新次元のハイブリッドMONO/STEREOリマスターCDと、5.1サラウンド&超高音質96kHz/24bitハイレゾ音源オーディオDVDによって、究極の音源コレクションとしてお届けするオーディオファイル・マスター・コレクション。
その第8弾が、2017年50周年記念エディションも話題の『サージェント・ペパーズ』で、まずCDは、これまで同様、60年代当時重視されていたモノラル・ミックスを、最新デジタル編集によりステレオ化した、ハイブリッドMONO/STEREOリマスターを収録。数多くのミックス違いが存在するモノラル音源がリアル・ステレオで甦り、オリジナルに忠実ながら新たな音像としてハイブリッド・ミックスに生まれ変わった興味深いリマスター音源で、さらに公式リマスター以前に高音質CDと賞されていたHDCDリマスター音源も収録。
そしてDVDもドルビー・デジタル5.1サラウンド音源と超高音質HD96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによる、ステレオ/モノラル音源を収録。いずれも通常のデジタル・リマスターCD音源とは異なる、原音に忠実なオリジナル・アナログ・ミックスをCD以上に高音質スペックな、ハイレゾ音源で再現したオーディオDVD。
以下、それぞれのさらなる詳細は以下の通り。
[CD=HYBRID MONO/STEREO REMASTER]
60年代モノラル・ミックスを最新デジタル編集によりステレオ化。数多くのミックス違いが存在するモノラル音源が、リアル・ステレオで甦り、オリジナルに忠実ながら、通常のモノ・ステレオ・ミックスとは異なる、斬新なステレオ・リマスター音源を初CD化したもので、ヘッドフォンで聞き比べるとその違いは歴然。
[CD=HDCD ORIGINAL STEREO MASTER]
公式リマスター以前に高音質CDと謳われていたHDCDリマスター音源は、オリジナル・ステレオ・ミックスを採用。かつて公式初CD化された時や、2009年リマスターとは異なる、アナログ時代のナチュラルなステレオ・バージョン。
[DVD AUDIOPHILE DISC]
DVDオーディオ専用機の必要はなく、通常のDVDプレイヤーやパソコンのDVDビデオ・フォーマットで再生可能。 (オーディオ・ディスクにつき動画は未収録ながら、各音源のアルバム・ジャケットやレーベル写真が画面表示)
◇AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX
サラウンドAVシステムで再生すると、通常のステレオ以上に立体感が増幅され、ヴォーカルや各楽器のセパレーションも、さらに分離した迫力あるマルチ・チャンネル、5.11サラウンド・ミックス仕様。またサラウンド再生でない場合でも、通常のステレオ2chにミックスダウンされた音源として再生可能。
◇AUDIO 2 : HD 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL)
◇AUDIO 3 : HD 96kHz/24bit PCM MONO (U.K.ORIGINAL)
CD以上に高音質スペックとなる、極上レベルのHD96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによるステレオ音源は、アナログ盤コレクター垂涎の『モービル・フィデリティ』原盤から初のハイレゾ化音源を収録。
これまでは、Dr.EbbettsのCD化が知られていた中、今回はそのCDをも凌駕するクオリティーで、新たにダイレクト・トランスファーされた初登場のHDハイレゾ・スペック音源。
またモノラル音源も、UKオリジナル・モノラル原盤からダイレクト・トランスファーで初のハイレゾ化音源を収録。ハイレゾ・スペック対応であれば、CDとは別次元の原音に忠実な最高音質で再生可能。またハイレゾ対応でない場合でも、通常のDVDプレイヤーやパソコン等でCDスペックにコンバートされて再生することも可能。
以上、世界中のビートルズ・コレクターに知られる数ある音源ソースの中でも、注目すべきオーディオ・ファイルを網羅した本シリーズは、すべて海外直輸入限定プレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。
CD :
[HYBRID MONO/STEREO REMASTER]
1. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 2. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 3. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 4. GETTING BETTER 5. FIXING A HOLE 6. SHE'S LEAVING HOME 7. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 8. WITHIN YOU WITHOUT YOU 9. WHEN I'M SIXTY-FOUR 10. LOVELY RITA 11. GOOD MORNING GOOD MORNING 12. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 13. A DAY IN THE LIFE
[HDCD ORIGINAL STEREO MASTER]
1. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 2. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 3. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 4. GETTING BETTER 5. FIXING A HOLE 6. SHE'S LEAVING HOME 7. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 8. WITHIN YOU WITHOUT YOU 9. WHEN I'M SIXTY-FOUR 10. LOVELY RITA 11. GOOD MORNING GOOD MORNING 12. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 13. A DAY IN THE LIFE
DVD : AUDIOPHILE DISC
1. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 2. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 3. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 4. GETTING BETTER 5. FIXING A HOLE 6. SHE'S LEAVING HOME 7. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 8. WITHIN YOU WITHOUT YOU 9. WHEN I'M SIXTY-FOUR 10. LOVELY RITA 11. GOOD MORNING GOOD MORNING 12. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 13. A DAY IN THE LIFE
[AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX / AUDIO 2 : HD 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL) / AUDIO 3 : HD 96kHz/24bit PCM MONO (U.K.ORIGINAL) : NTSC 16:9 Wide Screen - selected audio only in DVD format - Dolby Digital 5.1 Surround / PCM Stereo / Mono]
(Joe's Garage)
2017年6月12日月曜日
2017年6月4日日曜日
音楽 : Steve Hillage – Green
Steve Hillage – Green
レーベル:Virgin – V 2098
フォーマット:Vinyl, LP, Album, Limited Edition, Green
国・地域:UK
リリース済み:1978
ジャンル:Electronic, Rock
スタイル:Psychedelic Rock, Prog Rock, Ambient
収録曲
Green Rock
A1
Sea-Nature
6:43
A2
Ether Ships
Drums – Andy Anderson
5:02
A3
Musick Of The Trees
4:53
A4
Palm Trees (Love Guitar)
5:19
OM Rock
B1
Unidentified (Flying Being)
4:30
B2
U.F.O. Over Paris
3:11
B3
Leylines To Glassdom
Drums [Echo] – Nick Mason
4:06
B4
Crystal City
3:36
B5
Activation Meditation
1:03
B6
The Glorious Om Riff
7:46
会社名など
Recorded At – Ridge Farm Studios
Overdubbed At – Matrix Studios
Overdubbed At – Britannia Row Studios
Mixed At – Britannia Row Studios
Printed By – Robor Ltd.
Phonographic Copyright (p) – Virgin Records Ltd.
クレジット
Bass – Curtis Robertson Jr
Drums, Percussion – Joe Blocker
Engineer – John Wood
Engineer [Assistant] – Andy Llewelyn*, Malcolm Heeley
Guitar, Synthesizer [Moog, Guitar], Vocals, Producer, Arranged By – Steve Hillage
Producer – Nick Mason
Synthesizer [Arp, Ems], Vocoder [Ems], Vocals – Miquette Giraudy
Written-By – Bynum* (tracks: B2), C.O.I.T.* (tracks: B6), Robertson* (tracks: B1, B2), Blocker* (tracks: B2), Giraudy* (tracks: A1 to B5), Hillage
ノート
Green vinyl, packaged with embossed cover, printed insert sheet and poster included.
Printed in England by ROBOR LIMITED.
"A Celebration Of Time-Space Travel Through Nature"
Basic tracks recorded December 1977 at Ridge Farm, Dorking, Surrey.
Overdubs recorded January 1978 at Matrix Studio, London.
Overdubs and mixing February 1978 at Brittania Row Studio, London.
℗ 1978 Virgin Records Ltd.
音楽 : Steve Hillage-SEARCHING FOR THE SPARK 1969-1991
Steve Hillage
SEARCHING FOR THE SPARK 1969-1991
Limited edition 22 CD box-set
Madfish SMABX1045
Please note: The shopping cart will automatically add VAT tax to this item. Ignore this. You will only be charged the price of the item shown plus whatever the p+p works out to be.
Searching For The Spark 1969-1991 is a limited edition 22 CD deluxe box set containing all the work guitar great and electronic music innovator Steve Hillage recorded from his studio debut (1969's Arzachel) to the first System 7 album in 1991.
This superb, definitive Steve Hillage collection is strictly limited to 2500 copies globally.
The box-set includes:
Arzachel
Space Shanty - Khan
All eight of Hillage's classic Virgin Records solo albums - Fish Rising, L, Motivation Radio, Green, Live Herald (and Studio Herald), Rainbow Dome Music, Open, For To Next (and its companion And Not Or) - plus bonus tracks.
Live in Deeply Vale, 1978
Two BBC performances from The Paris Theatre recorded in December 1976 and November 1979
Eight CDs featuring recordings taken from Steve's personal archive, including four superb concert performances (Brighton Dome November 1977, Munich April 1979, Hammersmith Odeon November 1979, The Steve Hillage Band Live At The Gong Family Unconvention 2006) and four discs Sparks Volumes 1-4 packed with previously unheard and unreleased tracks, demos and alternate takes.
Accompanying the recordings is a magnificent 188 page, 32,000 word coffee table book written and assembled by Steve Hillage and Gong family expert Jonny Greene. It contains hundreds of rare and previously unseen photographs and cuttings. (Book contents page.)
In addition there are three large reproduction promo posters, two lyric booklets, a high quality enamel badge, a 60 page scrap book containing more photographs and cuttings, and a certificate of authenticity signed by Steve Hillage and his creative partner Miquette Giraudy.
The box-set in it's secure, thick cardboard shipping box with corner protection weighs 4.7Kg.
The totals below include carriage at cost price.
Carriage will be a by tracked and signed for service where available, which is most places.
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